猫と同じ部屋で泊まれる宿


 

猫同伴の旅行で猫と同じ部屋に宿泊できる宿を調べました。リリちゃんと泊まったことのある宿はその時の思い出なども紹介しています。登録情報には、その後の変更や誤記載の可能性があります。旅行の計画を検討する際には早めに宿泊の条件について直接宿に確認しましょう。(私も過去に猫OKのつもりでいったのに、そうでなかったことがありました。「旅日記」松浦参照。)例外はありますが、リリちゃんと泊まった宿は一人泊OKでした。

<楽天トラベル(他)の宿のページにリンクしていますので詳細な情報の確認や予約が可能です。宿泊した人の声は見落とせませんね。「ペット宿泊情報」も必ず確認を>

2020年10月4日更新

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北海道

↑上川郡。「大雪山の麓、層雲峡に位置し、雄大な自然に包まれ、素朴で飾らない家庭的な宿」

「阿寒湖温泉の源泉から一番近い温泉旅館★オンネトーや摩周湖などもアクセス至便!」

「定山渓最大の広さを誇る大露天風呂」。宿泊者の声も参考に。

↑根室市。「当館正面には、根室10景の風蓮湖と春国岱(しゅんくにたい)!白鳥やタンチョウ鶴、オジロワシなどの野鳥が訪れるエリアで、大自然の中、動植物の息づかいを感じながら、愛犬、愛猫とお過ごしください」とのこと。

↑小樽市。「小樽朝里川温泉に在るログハウスのペンション。観光良し、スキー良しのグルメ宿」

↑ニセコ。「ペット連れのお客様を、20年も前から、お世話しています。ペットと同宿できる部屋を、本館で4室、別館のコテッジで用意しています。ペットと同宿、一緒に食事もできます」とのこと。

↑「全コテージにキッチン等を完備。電化製品も充実しているのでご自分の別荘のようにお寛ぎいただけます」とのこと。

「札幌中心部すすきので低価格!アクセス◎」。宿泊者の声必読。

ペンションカントリーボーン(宿のホームページ)

↑函館。「全客室から函館市街、夜景を一望できる」とのこと。宿泊できるのは「お部屋で爪とぎしない猫ちゃん」


東北

【ちょっとひとこと】 この種のサイトでは「猫ちゃんマーク」などがついているところでもちょっとあやしい場合があります。私の推測では「ペット=ワンちゃん」でかつ大型犬までOKということで全部マルになってしまうのかな?また、「ペットOK」をそのまま「猫OK」と都合よく解釈してリストアップしたようなサイトもあってがっかりしたこともありました。掲載したところは猫ちゃんの料金が設定してあったりや宿泊者の感想等々を参考に、より確実なものをピックアップしたつもりです。

青森県
十和田湖(十和田市 2013年8月12日)

十和田湖のほとりにはパワースポット十和田神社があって、「開運の小道」という散策路には溶岩に開いた穴に「日の神」「天の岩戸」「金の神」「山の神」「火の神」「風の神」が祀られています。リリちゃんも楽しくお散歩できました。遊覧船にはペットも乗船OK。(時間の都合でリリちゃんと私は乗りませんでした。)「旅日記」の「十和田湖 五所川原 青森」で紹介。

↑八戸市。「市の中心街にあり交通至便。屋台村に徒歩2分。冬の『えんぶり』夏の『三社大祭』のお通りの沿道」とのこと。

割烹旅館さつき (「るるぶトラベル」へ)

↑浅虫温泉の宿。

浅虫温泉は青森に行った際、道の駅「ゆ〜さ浅虫」の最上階にある日帰り温泉施設を利用しました。リリちゃんは駐車場でお留守番でしたけどね。帰り道、陸奥湾(青森湾)の夕焼けがとってもきれいでした。

↑青森県むつ市。「旅館と民宿の中間的な宿」「天然素材を愛情タップリの手作り料理で!山菜・キノコ料理はお任せ♪リピーターが多いのも自慢の1つ」「外観はボロでも中はピカピカ」とのこと。

↑十和田湖西岸。宿泊者の感想ご参考に。

【青森県の名所から】

太宰治の生家「斜陽館」。五所川原市、2013年8月12日。

↑道と駐車場をはさんで「津軽三味線会館」もあります。リリちゃんはそこの受付にあずかってもらって両方とも見学。『旅日記』の「十和田湖 五所川原 青森」で紹介。


岩手県
三陸鉄道北リアス線堀内駅。2014年12月28日。

↑キャリーに入っていればペット乗車OK。(カートはダメなので足の部分は外してコインロッカーに預けました。そのためにひと騒動あったのも懐かしい思い出。駅の売店の方のご親切に助けられました。)「あまちゃん」の舞台にもなった堀内(ほりない)駅では長めに停車して記念撮影できるサービスがありました(上写真)。「旅日記」の「久慈 浄土ヶ浜 宮古」で紹介。

「猫のリリちゃん東北の旅 久慈・宮古・三陸鉄道」(YouTube)

↑雫石町。「美しい飾り切りは匠の技!料理長の会席料理でおもてなし。渓流を望む無料貸切露天と岩盤浴、ペットもOK」とのこと。

↑雫石。岩手山の麓、標高700mの岩手高原。「岩手・十和田八幡平の旅の拠点に便利なペンション!!」

↑一関市。秋田と宮城の県境、「神の降り立つ山」祭畤山を望む秘地にあるとのこと。「栗駒山麓の閑静な小さな1軒宿」。

↑八幡平市。「ペットと泊まれるコースディナーの宿」

↑八幡平市。安比高原レインボーライン沿。

↑八幡平市。グランドピアノのあるペンションで演奏自由とのこと。

↑八幡平市。東北自動車道「松尾八幡平IC」より10分。おいしお食事が大評判!その上お得なリフト券付パックが大好評!グループ、ファミリー大歓迎」とのこと。

↑「八幡平の大自然に囲まれたアウトドア好きが集まる欧風ロッジ」。年末年始はペット受け入れ不可とのこと。

↑「貸切温泉と真空管アンプとJBLモニターのアナログサウンドが心地よい宿・全室エアコン完備」とのこと。「ペット宿泊OKはハイシーズン以外」

↑八幡平市八幡平温泉郷。松尾八幡平ICから車で10分。「貸切風呂もございます。落ち着いた色調のゆとりあふれる客室が人気!!」とのこと。

【岩手県の名所から】

遠野、カッパ渕(2014年12月29日)

↑雪が深かったためリリちゃんは「伝承館」の駐車場でお留守番。寒かったので、さすがにカッパは泳いでいませんでした。(『旅日記』の「釜石 遠野 郡山」で紹介)


秋田県
角館武家屋敷の桜(2014年4月28日)

↑角館は秋田自動車道の大曲ICから車で30分ほどの町。シーズン中の武家屋敷通り周辺はかなり混んでいて、駐車場は少し離れた川沿いにあった(臨時の?)ところを利用しました(道中、川沿いの桜並木も見事だったので正解かも)。『旅日記』の「湯田川温泉 角館 弘前城」で紹介。

↑森吉山阿仁スキー場の近くにあります。夏なら徒歩でも行ける距離。スキー場はオールシーズン楽しめますがゴンドラにぺットは乗れないとのこと。少し車で走った先にある打当温泉「マタギの湯」では、カートを入り口の片隅に置かせてもらい立ち寄り入浴。「旅日記」 の「錦秋湖(岩手) 阿仁(秋田)」で多少紹介しています。

「妖精の森キャンプ場」にあります。周辺にはフィールドアスレチック、テニスコート人工芝すべり台等、遊びのアイテムが盛りだくさんとのこと。バーベキュー付プランもあり。

↑大仙市。真木真昼県立自然公園にある温泉保養施設。周辺にはグラウンド、ゴルフ場、バーベキューハウス、体験農園、動物舎。

↑「現在ペットと同室できるお部屋はありません」とのこと。

【東北の温泉の魅力】東北地方には「湯治場」の面影を残した観光地然としていない(私にとっては)魅力ある温泉地がたくさんあります。暑くない季節にはリリちゃんに車でお留守番してもらって温泉のハシゴを楽しみました。

ふけの湯。(2012年5月2日)

↑露天風呂、内風呂、オンドル等6種類の温泉が楽しめます。『旅日記』の「ふけの湯 蟹場温泉 乳頭温泉 瀬見温泉」で紹介。5月でもこのあたりの道路は両側が高い雪の壁でした。


宮城県
田代島。2014年4月30日。

石巻港から船に乗って渡った「猫ちゃんの島」田代島。雨が降っていて時間もなく、リリちゃんのお腹の調子も悪くてあまりいい思い出にはなりませんでした。もう一度ゆっくり行きたかったな。「旅日記」の「田代島 沼尻温泉」で紹介しています。

遠刈田温泉は蔵王山東麓にある400年の歴史をもつ温泉。「美味しい食材の手作り料理(ジビエ料理も可)と遠刈田温泉美人の湯は貸切もOKぺットもノンビリ♪」とのこと。

↑「旅館やホテルの良さを取りいれたペンションよりもワンランク上の宿」「オーナーシェフの作るおもてなしの料理。ヘルシーな創作料理は中華と和洋も取り入れた美味な品々。出来立ての熱々をご賞味下さい」のこと。

↑遠刈田温泉。「ペンションとコテージがあり、お食事も自炊からバーべキュー、コース料理など自由に選ぶことが出来ます」とのこと。

↑「ペンションですが、ゆっくりくつろげる和室が3部屋、お子様連れに人気の二段ベッド付き和洋室2部屋、お一人でもOKの洋室1部屋となっています」とのこと。

↑白石市鎌先温泉。「鎌先温泉で唯一2本の本流温泉源泉を独自に所有し、源泉かけ流しの薬湯にごり湯の展望露天風呂が自慢」とのこと。

山形県
立石寺(山形市山寺 2011年8月17日)

【ご注意】「山寺」立石寺と言えば芭蕉の「閑さや岩にしみ入る蝉の声」ですが、蝉の声の聞こえる季節にペット連れはちょっとかわいそう。リリちゃんと私はいちばん麓のエリアを歩いただけでした。(山の上の方は遠くから眺めただけで我慢)「旅日記」の「蔵王温泉 山寺」で紹介。

↑温泉の中心街を下に見下ろす場所にあります。私の価値観ではハイクラスな宿。でも、そうじゃない宿でもリリちゃんと泊まることができればどんな宿でも幸せでした。「旅日記」の「会津若松 蔵王温泉」および「蔵王温泉 中禅寺湖 谷川温泉」の記事に登場。

宿の部屋の窓辺。2011年4月30日、この時期にはまだ残雪が。

↑上山市。蔵王エコーライン沿。周囲には林間コースがたくさんあるとのこと。

↑2回お世話になりました。古くからの温泉街に位置し、共同浴場は目の前。施設は古いのですが、スキー客、外国人(バックパッカー?)、ひとり旅、ペット連れにとっては「使い勝手の良い宿」かも。間近にある夏場の蔵王温泉スキー場でロープウェイに乗って上までいってリリちゃんとのハイキング楽しみました。ちなみに樹氷の見られる冬場はペットの乗車はだめみたい。「旅日記」の「鬼首温泉 蔵王温泉」、「蔵王温泉 山寺」「飯坂温泉 霞城(山形) 蔵王温泉」「蔵王温泉 玉梨温泉 只見」に登場。

蔵王温泉の上湯共同浴場前にて(2011年8月16日)

【ご注意】蔵王温泉の共同浴場のお湯は超熱め。

↑蔵王温泉。「高台に佇む、蔵王の大自然と美しい夕陽を望める癒やしの宿 山菜料理や山形牛をご賞味あれ!」とのこと。ペットOKは離れのログハウス。

↑蔵王温泉。「標高1300mの立地にあるため、夏は涼しく、ペットが過しやすい気候です。蔵王のすばらしい自然の中を一緒にお散歩できるのも魅力です。冬季は積雪のため、直接ホテルまで車でお越しいただけないので、ペットも乗車できるスカイケーブルでお越し下さい」とのこと。

↑「鶴岡市の奥座敷」と呼ばれる小規模な温泉地。「たそがれ清兵衛」のロケ地になったとのことで近くの由豆佐売神社参道入口には撮影記念碑がありました。宿から少し歩いた先には梅園があってリリちゃんとお散歩しました。部屋食でお料理がくるたびに別の人が登場。リリちゃんを見にきたのかな?(笑)「旅日記」の「新発田城 酒田 湯田川温泉」および「湯田川温泉 角館 弘前城」に登場します。

↑米沢市。米沢スキー場近く。「米沢牛を使ったボリュームあるメニューは季節感たっぷり」とのこと。宿にはワンちゃんと猫ちゃんがいるそうです。

↑米沢市。東北中央自動車道、米沢八幡原ICより国道13号線を福島方面へ7km、車で約15分。(米沢スキー場内)「夕食は米沢牛と季節野菜を楽しめます」とのこと。

↑米沢市の奥座敷、小野小町が発見したとの伝説を有する小野川温泉。「吾妻連峰を一望できる眺めの良いお部屋と小野川温泉街を一望できるお部屋をご用意」とのこと。

↑米沢市の西、西置賜郡飯豊町。「東北のアルプス飯豊山の麓、水没林の白川湖畔にひっそりとたたずむコテージ」とのこと。

【山形県の名所から】

山居倉庫(酒田市、2014年4月27日)

↑明治26年に建てられた米保管倉庫。「おしん」のロケ現場にもなった酒田のシンボルです。敷地内の「歴史資料館」はペットも入館OKでした。ここから少し歩くと桁外れの豪商の「本間家旧本邸」もあります(リリちゃんは建物入り口横でお留守番)。(『旅日記』の「新発田城 酒田 湯田川温泉」で紹介)


福島県
 
鶴ヶ城(会津若松城)2011年4月30日

会津若松の 鶴ヶ城をお散歩中のリリちゃん。(「旅日記」の「会津若松 蔵王温泉」より)

「猫のリリちゃん桜満開の鶴ヶ城に行く(YouTube)」(字幕ONで)

【会津西街道の魅力】東北方面の旅行の際には、あえて東北自動車道を逸れて「会津西街道」(日光の今市から会津若松市)を通ったことが多かったです。並行して走る野岩鉄道、大内宿、塔のへつり、数々の温泉地、それから芦ノ牧温泉駅・・・と見所は豊富。時間はかかりますが高速道路では味わえない素敵な思い出ができました。

↑3回お世話になりました。「智恵子抄」で有名な安達太良山の近く、沼尻温泉にあります。スキー場に近いので冬は絶好のロケーションですが、オフシーズンはちょっとさびいしいかも。でも静かなオフシーズンのスキー場のお散歩はリリちゃんにとってはのんびりできてよかったかな。内湯の温泉はたっぷりの広さ。宿にはワンちゃん、猫ちゃんがいました。「旅日記」では「大内宿 沼尻温泉」「会津若松 蔵王温泉」「川治温泉 二岐温泉 塔のへつり」「松川温泉 藤七温泉 盛岡市内」「田代島 沼尻温泉」「沼尻温泉 北温泉 東京」に登場。

↑安達太良山の東麓。「日本でも珍しい源泉引き湯100%掛け流しの酸性泉!岳温泉随一の眺め」とのこと。

↑福島市土湯温泉町。「愛犬・愛猫と泊まれる美人肌の湯の御宿。人気の看板猫(2019楽天看板猫ランキング16位)がお出迎え。愛情仕立ての自慢料理でおもてなし」とのこと。

↑「50歳以上限定」とのこと。磐梯山の近くにある七ツ森ペンション村にあります。館内(食堂)に流れ続ける昭和歌謡が印象に残っています。「旅日記」の「草津温泉 猫魔(磐梯)」および「猫魔 芦ノ牧温泉駅 湯西川温泉 浅草」に登場します。「猫魔」の文字にひかれ旅の中継点として選びました。(記事中は「裏磐梯」とありますが間違い)

↑「猫応相談」とのこと。

芦ノ牧温泉駅(会津若松市 2012年5月4日)

↑猫ちゃんの駅長さんで有名な芦ノ牧温泉駅。温泉自体には行ったことはありませんが駅は2回訪れました。その時の駅長さんバスも今は天国。「旅日記」では「芦ノ牧温泉駅 木賊温泉」および「猫魔 芦ノ牧温泉駅 湯西川温泉 浅草」に駅を訪ねた時のことを紹介しています。

↑「ペットと添い寝出来る温泉宿。自慢はエメラルドグリーンの源泉掛け流しにペット専用温泉も有り」「スパリゾートハワイアンズへは車で7分。 1日入場券より超お得な「2dayパスポート」は湯本温泉の旅館限定で、2日間何度でも出入り自由です!」とのこと。

↑福島市。標高1,300mにたたずむ秘境にある「日本秘湯を守る会」会員の宿。「大自然に囲まれた山奥の秘湯。6つの湯は全て100%源泉かけ流し!」。

↑福島市飯坂町。「お部屋が川に面しており景観が良好です。板前親子が作る旬の料理と郷土料理が自慢の宿」とのこと。4にゃんの看板猫ちゃんが待ってるそうです。

↑裏磐梯。五色沼の近く。「裏磐梯一、雄大な眺めを誇る宿はペットと泊まる宿」。

↑裏磐梯。「広い敷地内でゆっくりとおさんぽがお楽しみいただけます。集合形式の建物と異なり、建物内でペット同士が出会うことによる、トラブルがおこることはありません。 初めてのお泊りにもご好評」とのこと。

↑裏磐梯。「有名な五色沼やダリ美術館、絶景の秋元湖に徒歩圏内の閑静な森に包まれたアート溢れる癒しの隠れ家」とのこと。

↑福島市。ペット連れ歓迎。奥州三名湯に数えられる飯坂温泉。全室川沿いの部屋。「地元の素材を生かしたお料理を、まわりを気にせずお部屋でゆっくりお召し上がりいただきます」とのこと。

↑岩瀬郡天栄村湯本。「眺めの良い渓谷展望風呂を堪能できる、大自然の緑に囲まれた川辺にたたずむ癒しの宿」とのこと。つげ義春の描いた風景をもとめてこの温泉地を訪れたことがあります。ほど近くには漫画『二岐渓谷』(ユーモラスでちょっと悲しい出来事を描写)の舞台、二岐温泉もあります。「旅日記」の「川治温泉 二岐温泉 塔のへつり」も参考に。

↑南会津町。「フェリチェの料理は、本格イタリアンのコースでご用意します。前菜からデザートまで全て手作り!横浜のリストランテで磨いた腕は抜群です。ペットさんも食堂に一緒に」とのこと。

↑裏磐梯。「五色沼(毘沙門沼)まで徒歩5分に位置し、五色沼探索や高原トレッキング・ハイキングや檜原湖・小野川湖での釣り(バス・ワカサギ)の拠点」とのこと。

↑福島県岩瀬郡天栄村。「閑静な森の中や、ロケーション抜群の湖畔、高品質なログハウスや別荘を所有した気分が体験できる客室など、全棟がコテージスタイル」とのこと。猫ちゃんが泊まれるのはドームコテージ のプランのみなのでご注意。

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